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[12/14]'歴史と社会研究室'シンポジウム

2017-12-07l 検索件数 282



<ソウル大学日本研究所'歴史と社会研究室'シンポジウム>

共同体の境界の流動化と'日本'イメージの変容


*日時:2017年12月14日(木)13:00~17:30
*場所:ソウル大学国際大学院140-2棟4階 国際会議室
*お問い合わせ:02-880-8503、miyabi@snu.ac.kr


13:00~13:10<開会式>
歓迎の辞:韓榮惠(ソウル大学日本研究所所長)

13:10~15:10<第1部>ポスト戦後共同体の変容
司会:徐東周(ソウル大学)
発表:金孝眞(ソウル大学)
性少数者と同性のパートナーシップ:受容と排除の政治学
発表:パク・スンヒョン(ハンリム大学)
社会福祉協議会を通じて見た日本型の地域福祉、そして公共性の論議
討論:ジ・ウンスク(ハンリム大学)
発表:李垠庚(ソウル大学)
現代日本の'愛国女性':活動と認識、そして反慰安婦活動
発表:カン・テウン(クァンウン大学)
日本礼賛論流行で想像される21世紀日本のイメージ
討論:ソ・ミンギョ(東国大学)

15:10~15:30 休憩

15:30~17:30<第2部>'日本'イメージの新たな展開
司会:パク・サムホン(建国大)
発表:鄭知喜(ソウル大学)
'国家競争力'捜査とソフトパワー:外国人対象NHK映像国際放送
パク・フン(ソウル大学)
日本中国史学者の中国人式と'共同体論'
討論:イ・ヒョンシク(高麗大)
発表:李京粉(ソウル大学)
21世紀第九現象から見る創造的、日本の共同体
発表:チェ・ジェヒョク(誠信女子大学)
現代美術家の日本'診断':3.11以降、村上隆の変化する
'スーパーフラット'
討論:オ・ユンチョン(啓明大学)

 
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